冷えて屋上の畑にも霜柱が。
「霜柱って何?」と聞く子もいたようです。
ネギにはいいニュースですが、折角出た芽も土が浮いて抜けてしまったり、弱ってしまったり。生き残れるでしょうか?
<作業>
キャベツゾーン、小松菜などの葉っぱゾーン、ブロッコリー、大根、いちごにストチュー&ニーム
大根のトンネルがけの直し(風が強いと飛びやすいです。)
小松菜あたりの雑草取り間引き
ルーフソイルのおかげで、足を踏み入れやすくなり、土はねもだいぶなくなっているそうです。
作業者4名
●小松菜・青梗菜・はつか大根
間引き
●スティックブロッコリー
青虫とり
●小松菜
ぬかるんだところに、ルーフソイル2個まく
→3月に人参を育てるので、畝を高くする目的も含まれる
●ハーブ園の世話
●花
パンジー、ビオラが成長してきたので、植替えをして間隔をあける
●全体
・追肥:パンジー、ビオラ、シクラメン、ポインセチア、サニーレタス、玉ねぎと小松菜(少々)
・自動散水機調整:スプリンクラー1日一回10分を0にする。ホース散水は、1日1回15分を2日に一回15分に変更。
・収穫物:蕪、ベビーリーフ、小松菜、スティックブロッコリー、ミント類、パセリ
・ストチュー、ニームまき
<7日/作業内容>
●茎ブロッコリー
青虫駆除、収穫
●ネギ
土寄せ
●サニーレタス
収穫
●サンチュ
下の方の葉が虫がつき始めているので、少し収穫
●大根
不織布がけ
<8日/作業内容>
●はつか大根
間引き、土寄せ
●こまつな/春菊
間引き→まびいたものを収穫
●ラディッシュ
収穫
●リーフレタス
土につきそうな部分の収穫および、リーフレタスの直下の土でカビが生えていた所に乾いたカゴメ堆肥をまいておく
●イチゴ
花の撤去
●ほうれん草
種まき(11月までにまかなくてはならない種全部)
→12月以降に種まき可能な種は未開封
<二日/作業内容>
・雑草抜き
・ニラの枯れたかたい葉を抜く
・追肥
・イチゴの花・病気の葉を切る
・ほうれん草、ディルの苗植える(田中さんに感謝)
・ハーブゾーンの葉を整える
・春菊、小松菜の間引き
・竹酸、ストチュー、ニーム等の散布
・収穫:春菊、小松菜、蕪、スティックブロッコリー
<三日/作業内容>
・青梗菜間引き(密になると虫がつきやすいため)
午後作業 3人
<作業内容>
・蕪の網をみじかいのに交換
・蕪と一緒に網に入れてあった小松菜が食べつくされていた
→犯人はなめくじの可能性を疑い、周囲のプランターと木片を移動し、見つけたナメクジを駆除した。足場のぬかるみが一いので、水を吸収するたい肥を追加。
・スティックブロッコリー青虫駆除(20匹以上?)
・ネギの土寄せ
・収穫:かぶ、ネギ、ベビーリーフ、スティックブロッコリー
<報告>
根の発芽した個所の一部の発芽が食べつくされていました。
なめくじの仕業でしょうか?